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げっぷがほとんどでなくなり健康的な体に!

逆流性食道炎と診断されてからは、お酒や炭酸飲料を控える様になり、
代わりに白湯を飲むことが多くなりました。

 

さらに、夜食なども控える様になったので、胃もたれも随分しなくなりました。

 

夜食を控えると共に、最近ではなるべく空腹の状態で寝ることを
心がけているので、胃液が大量に分泌されることもほとんどありません。

 

げっぷは、どうしても一日一回は出るのですが、
一回程度なら誰でもあると思うので、特に気にしてません。

 

また、げっぷをした時に、胃酸の味(すっぱい味)を感じることが
多かったのですが、最近では、そういった酸味も感じなくなっています。

 

以前は、胃がむかむかしてたり、食道が熱かったりして、
寝付けないことも少なくなかったのですが、
今では、逆流性食道炎の症状はほとんど出ていません。

 

何の問題もなく過ごすことができていますし、
胃に負担をかけない様に心がけているからか、体が一気に軽くなりました。

 

一時はどうなることかと思われましたが、医師のアドバイスを
しっかり聞き入れたおかげで、逆流性食道炎を治すことができたのです。



医師のアドバイス通り守った結果、げっぷは格段に減って健康的な体になりました。