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近所にある行きつけの病院で診察してもらうことに

逆流性食道炎の症状を訴えて、最初に駆け込んだのは、
近所にある行きつけの病院でした。

 

診てくれたのは、いつもお世話になってる女医さん。

 

昨日の症状を相談した所、
「ストレス性の胃炎かもしれない」とのことだったので、
また後日、胃カメラを撮ることになりました。

 

とはいえ、診断中も胸焼けが収まらず、かなり辛かったので、
胸焼けを抑える薬を出して貰うことにしました。

 

その時処方されたのは、ガスモチン10mg。

 

仕事がある日は思う様に飲むことができなかったので、
服用をサボってしまうこともありましたが、
ズボラながらに二週間程度は飲み続けました。

 

でも、あまり症状は改善しませんでした。

 

薬を飲んで改善されるというより、
薬を飲む時に空気を沢山飲んでしまうことが、
げっぷの症状を強めている感じだったかもしれません。

 

実際に薬を飲み始めてから余計に、
げっぷが沢山出る様になってしまっていたので、
薬を飲む事への抵抗感が出てきてしまいました。

 

その頃は、何となく横になった方がいい様な気がして、
家にいる間は横になってばかりいました。

 

その後、1月に入ってから、胃の様子を改めて診て貰うこととなりましたが、
先生が胃カメラが下手な人だったので、辛い思いをしました。



2007年12月に通院を開始することになりました。その時の診断や症状についてご紹介しています。