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通院半年後から運動を始めるようになり…

通院開始当初は、ガスモチンのみを処方されてましたが、
胃カメラを受けた後、逆流性食道炎の症状が本格的であることが分かってからは、
パリエット5mgも追加されることとなりました。

 

他にも個人的にサプリメント(疲労回復の効果を謡った物)を服用していたのですが、
そのサプリメントがパリエットの効果を打ち消してしまうタイプのものだったと、
後から判明しました。

 

医師からはハッキリと「サプリメントを服用するのは、止めてください」
と言われてしまったので、泣く泣く、服用を中止することに…。

 

「飲むのであれば、相談してからにしてください、絶対に」と念を押されたので、
それからは怖くなって、サプリメント一式を娘にあげてしまいました。

 

サプリメントを止めてからは、ウォーキングと腹筋運動をする様になりました。

 

医師から適度な運動を心がける様に言われたので、
一日30分〜1時間は運動に時間をあてていたと思います。

 

薬の効果もあったのですが、運動も中々効果的でした。

 

食後の胸焼けが多少、改善されるようになりましたし、
腹筋がちょっとついてからは、慢性的なけだるさが解消されたと思います。

 

げっぷも、一日に何十回も出ていたのに、格段に少なくなりました。

 

あと、この頃、娘が色気づいて骨密度・水分量などを計ることができる
体重計を買ってきたのですが、これが意外な効果をもたらすこととなりました。



通院から半年後、新たに取り組みはじめたことなどについて書いています。